
SNS運用・動画制作
伸びる型を先に見つけて、
そこから量を出す。
YouTubeを中心に、SNSアカウントの設計・運用と動画コンテンツの企画・制作をあわせてお引き受けします。感覚で本数を増やすのではなく、伸びている動画の共通点をリサーチで先に押さえ、それを企画とサムネイルの型に落としてから制作に入ります。
対応プラットフォーム
PlatformYouTube
長尺・ショート/チャンネル設計から運用まで
リール・フィード・ストーリーズ
TikTok
ショート動画の企画・編集
取り組む課題
Issues- 何を出せばいいのかが決まっていない
- 本数は出しているのに伸びない
- サムネイルとタイトルの決め方が属人的
- 撮影と編集が追いつかず、更新が止まる
- SNSは伸びたが、売上につながっていない
- 分析が再生数を見るだけで終わっている
支援の範囲
Scope
伸びている動画を先に調べる
企画を出す前に、そのジャンルで実際に伸びている動画を洗い出します。どんなチャンネルが、どの切り口で、どのくらいの規模で伸びているのか。感覚で本数を増やす前に、勝てる余地のある領域を数字で見極めます。

サムネイルとタイトルを型にする
クリックされるかどうかは、動画の中身より先にサムネイルとタイトルで決まります。訴求の並べ方をパターンとして整理し、担当者が変わっても同じ精度で出せる状態にします。毎回ゼロから考える運用から抜け出すのが目的です。

撮影・編集・投稿を回す
企画から編集、投稿までをお引き受けします。AIは編集を省くためではなく、試せる本数を増やすために使います。同じ企画の切り口を変えた複数パターンを出し、どれが当たるかを実際の反応で確かめます。

数字を次の企画に返す
再生数だけでなく、クリック率と視聴の離脱位置まで見ます。どのサムネイルが選ばれ、どこで見られなくなったのか。そこまで分解すると、次に何を変えるべきかが具体的に決まります。
SAIBE DIGITALだからできること
Strengthリサーチから入る
「とりあえず投稿してみる」から始めません。ジャンルとベンチマークの調査を先に行い、勝てる余地がある領域を見極めてから企画に入ります。ここを飛ばすと、本数だけが増えて何も残りません。
訴求の型を渡す
サムネイルとタイトルの作り方を、その場の勘ではなく型としてお渡しします。運用を引き継いでも精度が落ちない状態をつくるのが目的です。
広告と行き来できる
運用型広告を自社で持っているため、オーガニックで伸びた動画を広告に回す、広告で反応の良かった訴求を動画の企画に転用する、という往復ができます。片方だけでは頭打ちになる部分を補い合わせます。
こんな方に
Forこんな課題をお持ちの方
- これからYouTubeやSNSを立ち上げる
- 運用しているが、数字が動かないまま止まっている
- 撮影や編集の手が足りず、更新が続かない
- SNSを売上につなげる導線まで相談したい
ご一緒しやすい体制
- 社内に発信できる方が1名いる
- 商品やサービスの強みが定まっている
- 月に数本のペースから始めたい
- 広告とあわせて相談したい
既にチャンネルがある場合は、まず現状の数字を拝見して、伸びしろがどこにあるかをお伝えします。
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