
インターネット広告運用
認知から獲得まで。
プランニングも、制作も、運用も、一つのチームで。
Google・Metaを中心とした運用型広告の支援を行っています。媒体の運用代行だけを切り出すのではなく、そもそも何をどう届けるかというプランニングから、クリエイティブの制作、配信運用、そして検証と改善までをトータルでお引き受けします。
対応媒体
MediaGoogle 広告
検索・ディスプレイ・デマンドジェン・P-MAX
Meta 広告
Facebook・Instagram・Threads
YouTube 広告
インストリーム・ショート
TikTok 広告
インフィード・Spark Ads
Yahoo! 広告
検索広告・ディスプレイ広告(運用型)
LINE 広告
トークリスト・LINE VOOM・LINE NEWS
SmartNews 広告
インフィード・動画
取り組む課題
Issues- そもそも何から手をつければいいか決まっていない
- 認知は取れているのに、獲得までつながらない
- 獲得は取れているが、これ以上伸ばせない
- 運用を任せているが、何をしているのか見えない
- 月次レポートが届くだけで、改善が進まない
- クリエイティブの制作が追いつかない
- 媒体ごとに担当が分かれ、全体が最適化されていない
- CPAは合っているが、売上インパクトが読めない
支援の範囲
Scope
プランニング
商品と顧客を読み込み、どの段階の誰に、どの媒体で、いくら投じるかを設計します。ここで認知から獲得までの道筋を一本につないでおくと、後の運用判断が速くなります。既存の数字がある場合は、まず現状の分解から始めます。

クリエイティブ制作
訴求の切り口出しから、静止画・動画・LPまで自社で制作します。外部に投げないぶん、運用で見えた反応をその週のうちに次の制作へ反映できます。検証したい仮説の数だけ、素材を用意します。

配信・運用
アカウント構成、入札、除外、配信面、予算配分——成果を左右するのは、地味で細かい調整の積み重ねです。ここに手数をかけることを、私たちはいちばんの仕事だと考えています。

検証・改善
何が効いて、何が効かなかったのかを、クリエイティブ単位・訴求単位まで分解して共有します。数字だけでなく、次に何を試すのかまでを毎回セットでお渡しします。
SAIBE DIGITALだからできること
Strength細かい調整に、手数をかける
運用型広告の成果は、大きな戦略転換よりも日々の小さな調整で決まります。放置されがちな除外設定や配信面の精査、予算の寄せ方まで踏み込んで手を動かすことを、私たちは最大の売りにしています。
独自のPDCAサイクル
月次でまとめて振り返るのではなく、検証の単位を細かく切って回します。仮説・出稿・検証・次の一手までを短いサイクルで繰り返すため、判断の材料が早く溜まっていきます。
制作まで、自分たちで実装する
運用と制作を切り離しません。効かない理由がクリエイティブにあるなら、その場でつくり直します。分析して終わりではなく、実装するところまでが私たちの範囲です。
YouTubeオーガニックとの連動
Integration運用型広告だけで伸ばそうとすると、どこかで単価が上がりきってしまいます。私たちは広告の外側にあるオーガニックの動きも合わせて設計し、両方を同じ数字で見ながら投資配分を決めていきます。
SNS運用と動画制作を自社で持っているため、広告で得た反応をそのままコンテンツ側に返せるのが強みです。
- 広告で反応の良かった訴求を、オーガニック動画の企画に転用する
- オーガニックで伸びた動画を、広告として配信し直す
- チャンネル視聴者に対する追跡配信で、指名検索と再訪を積み上げる
- 広告とオーガニックの数字を同じ土俵で見て、投資配分を決める
こんな方に
Forこんな課題をお持ちの方
- 認知の獲得から購入・問い合わせまでを一気通貫で見てほしい
- 運用と制作を別々の会社に頼んでいて、連携が取れていない
- レポートではなく、次の打ち手を一緒に考えてほしい
- YouTubeを含めた動画まわりも合わせて相談したい
ご一緒しやすい体制
- 社内に広告担当が1名、または兼任でいる
- これから運用型広告を立ち上げる
- 既存代理店からの切り替えを検討している
- 商品やサービスの見せ方から相談したい
現在の配信実績があれば、まずはアカウントを拝見して、伸びしろがどこにあるかをお伝えします。
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